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【記事】『ロードナンバーワン』ユン・ゲサン、"死の峠だけでも3~4回越えたようだ"

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記事

"死ぬ思いの峠だけでも3~4回は越えたようだ。"

俳優専業6年目のユン・ゲサンが、初めてのアクション演技挑戦に対する格別な所感を伝えた。

ユン・ゲサンはMBC水木ドラマ'ロードナンバーワン'で陸軍士官学校出身エリート将校シン・テホ役を担って、やきもきする嗚咽演技と体を惜しまないアクション演技を見せている。

ユン・ゲサンは、"初めての撮影に出て行った時から撮影現場に代役がいなかった。 直接走って転がりながらテホの感情線を吐き出せとの監督の意図に合わせて、とやかく言わずに撮影現場に自ら情熱を傾けて転がり落ちた"と話した。

しかしユン・ゲサンは、大雪と豪雨が降るの中で爆弾が爆破する撮影現場に飛び込んで数十回危険な事故を体験した。

砲火に包まれた戦場で激戦を繰り広げるシーンを撮影して、頭に火がつくなど火傷の危機に苦しむこともしたし、銃撃シーンを撮影している間、折れた銃の破片が目もとに飛んでひやりとする瞬間を免れたこともあった。 ヨンチョンミョン橋の撮影時は、欄干に5時間以上しがみついているかと思えば、イ・ジャンウ(ソ・ジソプ)と1ヶ月の間、雪の中に隔離されている場面を撮影する時は、実際に大雪の中に閉じこもることもした。

ユン・ゲサンは"死の峠を3~4回は越したようだ"と撮影当時を思い出しながらも、"体力的に非常に大変だったが、シン・テホという人物にはまり込んで演技できる機会になった。 撮影が終わると何か大きいことをやり遂げたような、あふれんばかりの喜びを持つようになった"と打ち明けた。

ユン・ゲサンは、"この作品を通じて本当に多くのことを学んだ。 '男らしいということ','目の演技' '状況に応じた体の演技'など男性俳優の必須徳目を知ることになったようだ"として、"5~6回からは、人を殺さなければならない戦争という言葉がなじみがうすかった陸軍将校シン・テホが、徐々に人を殺すことをいとわない、殺人兵器のように変わっていく姿が含まれることになる。 殺気漂う目つきに変わっていくシン・テホを見守ってくれ"と明らかにした。
[記事、画像:ジョイニュースより]




ドラマを見ていると、本当に撮影大変だっただろうなと思うわ。
撮影中は傷だらけだったんだろうね
わずか数分のシーンにも、かなりの準備と時間を費やしたんだろうなぁ~。
5話にも少し出てきたけど、今後さらに鬼気迫る姿を見ることになるのでしょうか...?
2010-07-08(Thu)
 

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