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昨日④話が終わったところですが...

①②話をメモしながら、再視聴しました。
う~ん、やっぱりレビューは書けそうにないです
でも、自分の覚書としてメモした内容をアップしてみます。

以下ネタバレありなので、ネタバレの場合はスルーして下さい。
~冒頭に出てくる文字ところ~
このドラマは、1950年6月25日
この土地で勃発した朝鮮戦争3年余りの中、
最初1年の間を背景にしました。
作品の大部分は6.25戦史にある事例を
劇的に再構成したし、一部は創作されたので、
特定部隊、 特定人物とは関連がないことを明らかにします

戦車を見物さえできなかった時期
平和な村に押しかけた
悲劇的な戦争の傷を通じて
私たちの土地に
こういう痛みがないことを念願して

祖国のために惜しみなく
自身の命を犠牲にした
数多くの魂らに
このドラマを捧げます

この戦争は休戦であり
まだ終わっていません




60年後。
車椅子のアジョシの後姿。
60年後のテホが、イ・ジャンウの名前が彫られている石碑?に向かって、泣きながら語りかけている。


戦争中、雨の中。
1948年 チリ山 ???
ジャンウが走っている。
6.25勃発前、チリ山に潜んでいたパルチザンと国軍間の戦い。

ジャンウ、作戦中。「俺が行く」
銃をぶっ放し、激しく争っている。大砲が飛んでくる。
ジャンウ、激しい雨の中、ふらふらしながら倒れ、思い出している。


子供の頃。
スヨン、スヨン兄、スヨン妹、ジャンウが川を渡ろうとしている。
ジャンウは、自分が踏み石になって、皆を渡らせている。


スヨンが体を洗ってもらっているところを、ジャンウが覗きながら絵を描いている。
すぐに見つかってしまい、絵を取り上げられてしまう。
スヨン兄?に連れ出され、右手を切られてしまう。


また川を渡る時、スヨンが、ジャンウにアガシじゃなくてスヨナと呼んでと言っている。


大きな木の下で、スヨン(ハヌル)はりんごを食べ、ジャンウ(ジソブ)は絵を描いている。
雨の中、ジャンウは田んぼに入っていく。
スヨン :早く来て~ ジャンウや~ サランヘ~
ジャンウ:何だって?
スヨン :愛してる~  ジャンウ:何?  を繰り返している。
とにかく、見てるのが恥ずかしいくらいラブラブな二人だった、オホホ~


橋の上。
ス:行かないで~(泣きながら)
ジ:心配するな  と言い、去っていこうとする。
ス:行かないで~ と言いながら、追いかける。
二人とも泣きながら、俺がそうしたいから、行くんだとか言っているっぽい。
確か、記事によると、ジャンウは、スヨンの医学部学費のために、行くんだよね。


ジャンウは去っていき、スヨンは泣いているが、ジャンウが戻り、タンポポの
綿を持って、何か言っている。
タンポポの花が咲く頃戻ってくるから...とか言ってるはず。

ジャンウはまた去っていくが、立ち止まり走って戻ってくる。
~キス...激しいキス...~


また最初の場面になり、ジャンウと何人かが倒れている。
スヨナ~スヨナ~と言いながら、ふらふらと立ち上がり、
狂ったように何かを叫び、また倒れる。


テホが、授乳中のスヨンを見てしまい、照れている。
この時、一目ぼれしちゃったっぽい
ニセ乳じゃなくて、代理乳なのにね...(爆)



部隊が田んぼで騎馬戦やってる。
でちゃったよ、かっぱちゃんテホ


スヨンが自転車で急いで通り過ぎていくのを見つめるテホ。


橋の上。(いつまにか暗くなってる)
スヨンが、何か叫んでいる。
「死んじゃったの?私も行くから」
飛び降りようとしたところ、テホが助ける。


2年後
スヨン、ドレスを着ている。
スヨン兄、困った顔をしている。
(スヨンオッパはいつも不満気な顔してるの)

スヨン、橋の上。テホを待っている?
ジャンウ、トラックに乗って帰ってくる。

1950.6.24
ジャンウが帰ってきて、アボジが喜んでいる。
スヨン兄、相変わらず不満気。
ジャンウ、スヨン妹に牛肉を渡している。
「スヨンはどこ?」
スヨン兄は、ジャンウとスヨンの仲を認めていないから、いつもジャンウに冷たいの


テホがスヨンに指輪を渡そうとしている。
「これは、オモニの指輪で、オモニはハルモニからもらって...」って言ってるっぽい

橋の上、テホとスヨン、何か話している。
この時、テホはスヨンに軍事機密を言っちゃったのね...

そこにジャンウが走ってくる。スヨンびっくり!!
ジャンウがスヨンを連れて行こうとするが、スヨンは謝っている。
ここで流れる音楽が、何だか昭和っぽいの~

スヨンの家。
スヨンと妹が話している。
妹が、どこかへ行こうとするが、今日は家に居るようにとテホに言われた...という二人の
会話をスヨン兄が聞いていて、どこかへ出て行く。
この時、兄は何かあると感づいてしまったんだね。


ジャンウとテホ。
何やら言い争っている。
ジ:俺が帰ってきたから、結婚式はさせない。
二人が殴り合いをしようとした時、銃声が...

スヨン兄らが、部隊を襲撃。
テホ、スヨンに橋の上で話したことを思い出している。

病院で、スヨンが負傷者を治療している。
兄もケガをしている。
テホがスヨンに問い詰めている。
俺をだましたのか~、言え~っとか言っているっぽいけど、良くわかりましぇん

テホ、スヨンに銃を向け、何か言ってる。その時、銃声が...

テホ、病院前。病院が、炎につつまれようとしている。
スヨンは、病院の中で負傷者の治療を続けているが、テホは、スヨンを
置いていく。

ジャンウがやってきて、炎の中に飛び込み、スヨンを見つけ背負って出て行く。
アボジにスヨンを預け、部隊に戻る。
テホがジャンウに、車に乗れと命令している。
ここで、また昭和なメロディがー

移動中の部隊が攻撃される。
負傷者でている。
敵方の戦車がやってきて...続く...

最後に、OST『風になっても』




台詞の部分は、ほとんど妄想です。
映像見ながら、何となくこんなこと言ってる?という妄想なので、多々間違いありだと思います

とにかく、場面が何度も変わるので、頭が混乱してしまったわ~!!

ロードHP、1話予告のところに出ているあらすじ

この花が咲く頃には帰ってくるよ

チャンウは、スヨンのためにパルチザン討伐に志願して、
生死が分からなくなる。
時が過ぎ、チャンウが死んだと思ったスヨンは自身に好感を
示すテホと結婚を約束することになる。
二人の結婚式前日死んだと思ったチャンウが生きて帰ってくる。
一方、軍事機密流出でヨンチョン橋爆破が失敗し、テホはスヨンが
自身を利用したと考えるけれど...

このあらすじで、十分1話の内容がつかめるわ


・・・で、気になったところは...
スヨン兄、いつも不機嫌だなぁ。
かっぱちゃんテホ登場が嬉しかった
途中で流れる昭和なメロディが、気になってしゃーない。
(えっ?それだけ?
2010-07-02(Fri)
 

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