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【記事】ユンゲサン『ロードナンバーワン』後続作 出演依頼が相次いで

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記事


ユン・ゲサンが歌手の荷札を離して演技者としての手腕を見せた。

現在MBC水木ドラマ『ロードナンバーワン』を撮影中であるユン・ゲサンは、すでに後続作出演依頼が相次いでいる。 100%事前製作を目標に製作された『ロードナンバーワン』は、今月中旬に撮影が終わる。 したがってユン・ゲサンは、撮影を終える前に後続作を選択しなければならない幸せな悩みに陥った。 所属会社関係者は、“まだ議論中である段階なので詳しい内容を公開する訳にはいかないが、ドラマと映画について真剣に悩み中”と耳打ちした。

もうユン・ゲサンは、アイドルグループgod出身の演技者という修飾語よりは演技者という名称が自然になった。 だが、歌手から演技者に変身するのは容易ではない。 アイドルは、幼い時期からデビューを準備してカメラに抵抗感がないという長所があるが、ドラマあるいは映画の撮影現場には、その雰囲気や製作方法が歌謡界と大いに違うためだ。

何人かのアイドルは、演技者として専業を試みて失敗した場合もある。 特に、歌手時代人気が高かったとすれば、演技者で成功することは大きい負担になる。 演技力論議など小さい失敗も大きい注目をあびるから、次を約束するのが難しい。

ユン・ゲサンは、アイドル出身の演技者として良い先例を残している。 その理由は、まさに興行よりは毎作品ごとに色のある配役を引き受けて、しっかりと基礎から積み重ねたためだ。

2004年映画『バレー教習所』でデビューしたユン・ゲサンは、常に配役の個性に注目した。 2009年の出演作のMBCドラマ『トリプル』で、ユン・ゲサンは、親友の妻に盲目的な愛情攻勢を繰り広げる、分別がなくて純粋なチャン・ヒョンテを演じた。 映画『執行者』では今しがた刑務官になったチェギョンを演じて、死刑を執行しなければならない負担感を印象的に演じた。

今回の出演作『ロードナンバーワン』で引き受けたシン・テホもその延長線上にある。シン・テホは外見上エリートコースを歩む国軍将校だが、仕事と愛において全てチャンウ(ソ・ジソプ)に遅れをとる人物だ。 しかしチャンウとともに数多くの戦闘を共にして濃い友情を築く。 細かな心境の変化を演技しなければならない配役である。

23日、ユン・ゲサンの『ロードナンバーワン』がいよいよ初放送の電波に乗る。果たして彼が今回の作品でどんな演技を披露するのかファンたちは期待している。

[記事、画像:스포츠월드より]




えーっと、この画像は見たことあるぞー!去年のだっけ?使いまわしだがねー
そろそろ取材受けたりして、グラビア撮影なんかもあるんじゃないかと思ってたけど、
まだ撮影が終わっていないから、今頃最後の追い込みってところなのかな~?


さてさて、既に次回作への出演依頼が来ているようです
演技してるケサンが見たいんだもん。
ファンとしてはとても嬉しいことなんだけど、何せ、まだドラマ見てないからさー、何とも言えないわ。
・・・なんだけど、予告編のテホの表情見たら、かなり期待しちゃってますけどね

放映前にこんな記事が出るってことは、業界での評価が高いって事なのかなー?
まずは放映開始後に、韓国国内での評価がになることを祈ってるよ~~~
そうなれば、CMの依頼も来るかもしれないよね~
テホや~、視聴者の心を鷲づかみにしておくれ~~~

2010-06-08(Tue)
 

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