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【News記事】『ロードナンバーワン'ユンゲサン180度の破格変身 "男らしいカリスマを発散すること"

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モッチン、ケサン ひゃ~~~ええんでないのぉ~

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えーっと、えーっと、やっぱりヘルメット有りが好き

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おーーーー、コレまたええやんかぁ~~~

記事





ユン・ゲサンは、予想できない姿で迫ってくる意外性を持っていることで記憶に残る俳優だ。

現在、MBCドラマ『ロードナンバーワン』(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス、キム・ジンミン)を撮影中であるユン・ゲサンは、自身の感情に揺れてさまよっているので、さらに魅力的な本物の男になっているという話だ。

『ロードナンバーワン』でユン・ゲサンが演じる役割は、陸軍士官学校出身のエリート将校テホ。 軍人として成功して、愛国心と思ったことに誇りあふれる人生を生きてきたが、スヨン(キム・ハヌル)に会って、自身のすべての信念を一夜にして疑うことになったテホという人物に対して、ユン・ゲサンは“絶えず葛藤するので、より人間的なキャラクター”として話し始めた。

キャラクターに対する彼の愛情は、初めてテホという人物を知ることになった瞬間から続いた。 “初めて台本を受けた時からすぐにこの作品だ”と考えたという彼。 “テホという人物を理解するために、一日に数十回ずつ台本を読んだところ、撮影会場では台本なくても演技が可能だったよ”として少年のような微笑を浮かべた。

ユン・ゲサンに、ドラマ『ロードナンバーワン』に対する説明をお願いするとすぐに、“実際に『ロードナンバーワン』を導いていく最大のテーマは戦争でもなくて、スケールが大きい派手なアクションシーンではない”という返事が返ってきた。 “派手なアクションや戦争シーンが興味ある見どころの1つとしてあるが、ストーリーが進行されるその核心に含まれているのは、まさにその時代を生きてきた人々であり、彼らがお互いを愛してきた方式”とのこと。 “日々新たな感じで撮影に臨んでいる”という彼の言葉のように、また別の意外性で迫ってくる俳優ユン・ゲサンの姿を期待してみる。 初放送は6月23日。


以下は、製作スタッフとユンゲサンが行った一問一答である。

Q. 多くの作品に出演してきた。 出演作を選定する上で、それなりの基準があると思うが、『ロードナンバーワン』の中のテホという人物を選択することになった決定的な理由は何ですか?

テホという人物が持っている人間的な部分に、心がとても惹かれた。 チャンウは愛に対する確かさを持っている人物だ。 この点はスヨンもやはり違わない。 だが、テホは大変ならばその大変だということが、葛藤する心がそのままあらわれる人である。

これまで、大衆に見られる私のイメージは明るくて軽快なイメージだった。 あるイメージで長続きすれば食傷ぎみにならざるをえないという気がしたところに、この作品に会うことになった。 男性らしくてカリスマあるその一方で人間的なテホという人物に会って本当に良かったと思う。

同じイメージで見られ続けるのはダメだーって考えてたんだね
作品を選択するのって、本当に難しい事だと思う。俳優として、役柄が固定されちゃうのは良くないもんね。



Q. 戦争ドラマは難しい。 なかなか視聴率を期待することはできないし、共感を得ることができる年齢層も多少高いと見られるのに。 それにもかかわらず『ロードナンバーワン』を、そしてテホとチャンウ、スヨンを見なければならない理由がどこにあると見ますか?

事実、『ロードナンバーワン』を導いていく最も大きなテーマは戦争でもなくて、スケールが大きい派手なアクションシーンでもない。 派手なアクションや戦争場面は興味ある見どころの1つとしてあるが、ストーリーが進行される核心にあるのは、まさにその時代を生きてきた人々であり、彼らがお互いを愛してきた方式だ。 それで『ロードナンバーワン』は、生活が戦争で、メローさえも戦争のような構図を持っている。 この戦争というものが残酷で凶暴だとそのようなものではなく、時代的な状況とかみ合わさってぎりぎりに進行されるということだ。

私もそうだし、撮影をしているすべてのスタッフらと俳優らも視聴率に対する疑いや心配はしない。 熱心にしただけ良い結果があるんじゃないだろうか?

戦争ドラマではなく、ヒューマンドラマとして捉えてほしいってことなのかな。


Q. スタッフの間では、誰よりも熱心に撮影に臨んでいるとの賞賛がよく知られている。 このドラマのために様々な準備をしてきたと考えられるが、イメージ メーキングのために念頭に置いた映画や人物はないか?

母方の家族が北に住んでいて、戦争の時に南に避難をされている。 そのように問い詰めれば、私も戦争と距離が遠い人ではないが、私が直接戦争を経験した世代ではないのでそうなのか、戦争に対して実感できずに生きてきたのは事実だ。

映画『プライベートライアン』『バンド オブブラザーズ』のような精巧に作られた大作は、ドラマを準備する期間によく見た。 そしてそれをできるだけした。 別にそれ以上の研究をしたりはしていない。 台本に忠実でなければならないのか? 実際に私はテホという人物に対する研究をさらに多くした。 たくさん見たためか撮影に入る前に台本を全部覚えた。 おかげで撮影現場では台本を見なくてもセリフは確かに記憶している。

熱心に臨んでいる姿を評価してもらえて良かったねー。
台本全部覚えたんだー。すっかりテホになりきったんだねー。


Q.前方21師団捜索隊で服務したと知っている。 軍服務した時代の思い出が多いようなんだけど。。 演技する上で役に立ったノウハウや状況があったか?

どうやら軍生活をしたためか敬礼、制式(?)や銃を扱う動作は精通している。 私が勤務していた所が最前方なので捜索兵(?)や天兵(?)のような単語らも不慣れではなくて... GPにも3ヶ月程度投入されたが私たちは、完全武装でチームを組んで行動するほど制約が多かったが、北の人々は身なりも気楽で、鉄条網さえない。 そうしたためか撮影現場で北の服を着ている俳優らを見ればわけもなく身近に感じた。

Q. ユン・ゲサンといえば明るくていきいきとした純粋青年のイメージが一番最初に浮び上がる。 前作(ドラマ)でもそのような姿をたくさん示してきたが。 今回はちょっと違ったようだ。 自身とテホの似ていた点と差異点にはどんな事があると考えますか?


自尊心が強くて、負けず嫌いの点は非常に似ていたようだ。 違う点を探そうとするなら、テホがとても執着が強いのではないかと思う。 どうしようもない状態であり、テホの心も理解していないわけではないが、私ならばあそこまでしないようだという思いもした。 スヨンに対するテホの心が、どの程度の深さなのか気になったりもした。 だが、それでテホという人物をさらに演技してみたかったのかもしれない。 テホが持っている感情をよく推し量って演技すれば、視聴者たちに最も大きい応援をもらえるのではないかと思う。

負けず嫌いって自分でも分かってるんだねー(笑)
テホはスヨンに執着しちゃうのか...もしかしてウザイのか?
イヤ、そこを得意の切ない演技で視聴者の心を鷲づかみにしておくれーーー



Q.『ロードナンバーワン』の中のテホは、愛と戦争という時代的状況で葛藤する人物だ。 そのためにスヨンに対する感情も愛と憎しみの2つが交差する二重的な姿を見せる。 ユン・ゲサンはあるメディアとのインタビューで‘仕事より愛’と話したことと理解している。 本人ならば、テホの立場でどのように行動しそうですか?

実際にテホが待っているのは執着でなく、返事であっただろう。 それがなされなくて執着になったが、私がテホでもそうでなかったのだろうか? すべてのことには時期があることで、どんなものにさらに優先順位を置くべきかどうかを決める瞬間がますます多くなるようだ。

もちろんテホでない私、ユン・ゲサンの立場で言ってみれば、『仕事と愛』という選択は(1年、10年後にはどのように変るかも知れないが...) 今は愛と同じように仕事も大事だ。 ^^

『仕事or愛』ハイハイ、トルコで言ってましたね~「仕事より愛を選ぶ」って
あの時は愛に飢えてたのかな~?


Q. キム・ハヌルとは『6年目も恋愛中』以来、再び呼吸を合わせることになった。 撮影会場でも特別な親しみを誇示していたが、相手俳優に対してよく知っているというのが長所として作用する事もでき、時には感情移入する上で妨害要因として作用することもあるだろう。 どうですか?

キム・ハヌルとは、去る映画でもそうだが、本当に仲良くしている。 ただ良いのではなく、共に演技するのが気楽だ。 初めにキム・ハヌルがキャスティングされたという話を聞いてなぜか安心したというか? キム・ハヌルがするスヨンという人物に対する信頼があったためか、キャラクターを捕らえるのにもよく役に立ったようだ。

仲が良すぎちゃうと、シーンの時、笑けちゃうってことないのー?(←余計な心配


Q. 一方、ソ・ジソプとは初めての撮影だ。 戦争ドラマだとみると、キム・ハヌルよりはソ・ジソプと演技をする時間が長いけれど.. ソ・ジソプとの演技呼吸はどうですか?


このように話すのがソ・ジソプのイメージに似合うかは分からないが、本当に天使のような人である。 私が今まで会ってきた人の中で最も優しくて、純粋で、情熱的な人だと思っている。 一緒にいると、ソ・ジソプがなぜそのように人気があるかが分かったよ。

そうなのかー、天使なのかー。そう言うイメージはなかった(佇まいがかっこいいと言うか、そこに居るだけで絵になる人と言うイメージだったので)けど、ケサンが言うなら、そうなんだろうね、きっと。
お互いに褒めちぎっていて、ホントに相思相愛だね~


Q. 戦争は、私たちには多少なじみがうすい主題だ。 特に戦争を体験していない私たちの世代の若者たちにとっての戦争は、ゲームやニュースの中で接することになる話に過ぎない。 撮影をしながら感じた、あるいは伝達しようと思うメッセージはありますか?

『ロードナンバーワン』は単に楽しみのための一回限りのドラマではないと考えている。 私たちの世代の足跡が入れられた話で私たちの家族の話だ。 6.25があってから60年になったし、多くの人々の記憶の中に少しずつ不明瞭になっている。 その時代を生きた人々の心たち.. 考えがそのままよく伝えられたら良いだろう。

少しずつ放映日が近づいているのに日々感じが新しい。 最初は心配も多くしたが、今はただ満たされている。 事前製作だと家で休みながら放送を見ることになると思うが、まだ作品を見るべきかを決定をできなかった。 (笑) 撮影が終わっても、当分は『ロードナンバーワン』から抜け出すことができないようだ。

国は違っても、戦争を知らずに育った世代として、その時代に生きた人々がいたという事実は受け止めなければいけない事なんだよね。
実は戦争物が苦手(悲しすぎて見ていられない)なので、ケサンが出ていなかったら、この作品を見ようとは思わなかったかも。

まだ撮影は続いているけど、何かしらの手応えを感じてるのかな。
結果がどう出るか分からないけど、やり切った感が得られれば良いのではと思います。





出たよ、出た出た~

記事が出てくれてよかったわ


いや~、翻訳サイト&辞書と格闘すること○時間
先ほど、事務所のHPに、この記事の日本語訳版が載っているのを発見
ハッハッハー、ワタシの○時間を返してくれ~~~

まぁいいさ、これも愛のなせる業ってことなのよね



2010-04-28(Wed)
 

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