スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--)
 

いろいろ

ロード公式カフェに、ミッションイベント当選者の方が、写真をアップして下さっていましたよ

一般の方がたくさん写っているので、ココに載せるのはやめておきました。
主役3人&当選者の方々の集合写真だと思うんですが、最初見た時、中央の主役3人が
何だか浮いて見えて、等身大のパネルと写真撮ったのかと思ったよー
良く見たら、本物だったーーー
アガシがいっぱ~い でも、右上に1人だけナムジャ発見!!
韓国のペン達はホントに若いのね~~~


ロード公式カフェのページへ行って、左側のメニューの下記画像の赤丸部分をクリックし、[記事No.111]を選択すれば見れると思います。(ログイン無しで)



韓国のカフェって、会員登録してログインしないと見れない事が多いけど、
ロードのカフェはログインしなくても、だいたいのページが見れるようです。
あたしゃ、必死になって(笑)会員登録したけど、必要なかったのかも...



それから...
例のショーケースツアーのページに主演3人の挨拶動画がアップされていました。
日本向けのツアーなら、字幕を付けて欲しかった...。
ケサンの部分は短いけど、久しぶりに動くケサンが見れたーーー




スポンサーサイト
2010-04-29(Thu)
 

【News記事】『ロードナンバーワン'ユンゲサン180度の破格変身 "男らしいカリスマを発散すること"

yk100428_01.jpg
モッチン、ケサン ひゃ~~~ええんでないのぉ~

yk100428_14.jpg
えーっと、えーっと、やっぱりヘルメット有りが好き

yk100428_15.jpg
おーーーー、コレまたええやんかぁ~~~

記事





ユン・ゲサンは、予想できない姿で迫ってくる意外性を持っていることで記憶に残る俳優だ。

現在、MBCドラマ『ロードナンバーワン』(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス、キム・ジンミン)を撮影中であるユン・ゲサンは、自身の感情に揺れてさまよっているので、さらに魅力的な本物の男になっているという話だ。

『ロードナンバーワン』でユン・ゲサンが演じる役割は、陸軍士官学校出身のエリート将校テホ。 軍人として成功して、愛国心と思ったことに誇りあふれる人生を生きてきたが、スヨン(キム・ハヌル)に会って、自身のすべての信念を一夜にして疑うことになったテホという人物に対して、ユン・ゲサンは“絶えず葛藤するので、より人間的なキャラクター”として話し始めた。

キャラクターに対する彼の愛情は、初めてテホという人物を知ることになった瞬間から続いた。 “初めて台本を受けた時からすぐにこの作品だ”と考えたという彼。 “テホという人物を理解するために、一日に数十回ずつ台本を読んだところ、撮影会場では台本なくても演技が可能だったよ”として少年のような微笑を浮かべた。

ユン・ゲサンに、ドラマ『ロードナンバーワン』に対する説明をお願いするとすぐに、“実際に『ロードナンバーワン』を導いていく最大のテーマは戦争でもなくて、スケールが大きい派手なアクションシーンではない”という返事が返ってきた。 “派手なアクションや戦争シーンが興味ある見どころの1つとしてあるが、ストーリーが進行されるその核心に含まれているのは、まさにその時代を生きてきた人々であり、彼らがお互いを愛してきた方式”とのこと。 “日々新たな感じで撮影に臨んでいる”という彼の言葉のように、また別の意外性で迫ってくる俳優ユン・ゲサンの姿を期待してみる。 初放送は6月23日。


以下は、製作スタッフとユンゲサンが行った一問一答である。

Q. 多くの作品に出演してきた。 出演作を選定する上で、それなりの基準があると思うが、『ロードナンバーワン』の中のテホという人物を選択することになった決定的な理由は何ですか?

テホという人物が持っている人間的な部分に、心がとても惹かれた。 チャンウは愛に対する確かさを持っている人物だ。 この点はスヨンもやはり違わない。 だが、テホは大変ならばその大変だということが、葛藤する心がそのままあらわれる人である。

これまで、大衆に見られる私のイメージは明るくて軽快なイメージだった。 あるイメージで長続きすれば食傷ぎみにならざるをえないという気がしたところに、この作品に会うことになった。 男性らしくてカリスマあるその一方で人間的なテホという人物に会って本当に良かったと思う。

同じイメージで見られ続けるのはダメだーって考えてたんだね
作品を選択するのって、本当に難しい事だと思う。俳優として、役柄が固定されちゃうのは良くないもんね。



Q. 戦争ドラマは難しい。 なかなか視聴率を期待することはできないし、共感を得ることができる年齢層も多少高いと見られるのに。 それにもかかわらず『ロードナンバーワン』を、そしてテホとチャンウ、スヨンを見なければならない理由がどこにあると見ますか?

事実、『ロードナンバーワン』を導いていく最も大きなテーマは戦争でもなくて、スケールが大きい派手なアクションシーンでもない。 派手なアクションや戦争場面は興味ある見どころの1つとしてあるが、ストーリーが進行される核心にあるのは、まさにその時代を生きてきた人々であり、彼らがお互いを愛してきた方式だ。 それで『ロードナンバーワン』は、生活が戦争で、メローさえも戦争のような構図を持っている。 この戦争というものが残酷で凶暴だとそのようなものではなく、時代的な状況とかみ合わさってぎりぎりに進行されるということだ。

私もそうだし、撮影をしているすべてのスタッフらと俳優らも視聴率に対する疑いや心配はしない。 熱心にしただけ良い結果があるんじゃないだろうか?

戦争ドラマではなく、ヒューマンドラマとして捉えてほしいってことなのかな。


Q. スタッフの間では、誰よりも熱心に撮影に臨んでいるとの賞賛がよく知られている。 このドラマのために様々な準備をしてきたと考えられるが、イメージ メーキングのために念頭に置いた映画や人物はないか?

母方の家族が北に住んでいて、戦争の時に南に避難をされている。 そのように問い詰めれば、私も戦争と距離が遠い人ではないが、私が直接戦争を経験した世代ではないのでそうなのか、戦争に対して実感できずに生きてきたのは事実だ。

映画『プライベートライアン』『バンド オブブラザーズ』のような精巧に作られた大作は、ドラマを準備する期間によく見た。 そしてそれをできるだけした。 別にそれ以上の研究をしたりはしていない。 台本に忠実でなければならないのか? 実際に私はテホという人物に対する研究をさらに多くした。 たくさん見たためか撮影に入る前に台本を全部覚えた。 おかげで撮影現場では台本を見なくてもセリフは確かに記憶している。

熱心に臨んでいる姿を評価してもらえて良かったねー。
台本全部覚えたんだー。すっかりテホになりきったんだねー。


Q.前方21師団捜索隊で服務したと知っている。 軍服務した時代の思い出が多いようなんだけど。。 演技する上で役に立ったノウハウや状況があったか?

どうやら軍生活をしたためか敬礼、制式(?)や銃を扱う動作は精通している。 私が勤務していた所が最前方なので捜索兵(?)や天兵(?)のような単語らも不慣れではなくて... GPにも3ヶ月程度投入されたが私たちは、完全武装でチームを組んで行動するほど制約が多かったが、北の人々は身なりも気楽で、鉄条網さえない。 そうしたためか撮影現場で北の服を着ている俳優らを見ればわけもなく身近に感じた。

Q. ユン・ゲサンといえば明るくていきいきとした純粋青年のイメージが一番最初に浮び上がる。 前作(ドラマ)でもそのような姿をたくさん示してきたが。 今回はちょっと違ったようだ。 自身とテホの似ていた点と差異点にはどんな事があると考えますか?


自尊心が強くて、負けず嫌いの点は非常に似ていたようだ。 違う点を探そうとするなら、テホがとても執着が強いのではないかと思う。 どうしようもない状態であり、テホの心も理解していないわけではないが、私ならばあそこまでしないようだという思いもした。 スヨンに対するテホの心が、どの程度の深さなのか気になったりもした。 だが、それでテホという人物をさらに演技してみたかったのかもしれない。 テホが持っている感情をよく推し量って演技すれば、視聴者たちに最も大きい応援をもらえるのではないかと思う。

負けず嫌いって自分でも分かってるんだねー(笑)
テホはスヨンに執着しちゃうのか...もしかしてウザイのか?
イヤ、そこを得意の切ない演技で視聴者の心を鷲づかみにしておくれーーー



Q.『ロードナンバーワン』の中のテホは、愛と戦争という時代的状況で葛藤する人物だ。 そのためにスヨンに対する感情も愛と憎しみの2つが交差する二重的な姿を見せる。 ユン・ゲサンはあるメディアとのインタビューで‘仕事より愛’と話したことと理解している。 本人ならば、テホの立場でどのように行動しそうですか?

実際にテホが待っているのは執着でなく、返事であっただろう。 それがなされなくて執着になったが、私がテホでもそうでなかったのだろうか? すべてのことには時期があることで、どんなものにさらに優先順位を置くべきかどうかを決める瞬間がますます多くなるようだ。

もちろんテホでない私、ユン・ゲサンの立場で言ってみれば、『仕事と愛』という選択は(1年、10年後にはどのように変るかも知れないが...) 今は愛と同じように仕事も大事だ。 ^^

『仕事or愛』ハイハイ、トルコで言ってましたね~「仕事より愛を選ぶ」って
あの時は愛に飢えてたのかな~?


Q. キム・ハヌルとは『6年目も恋愛中』以来、再び呼吸を合わせることになった。 撮影会場でも特別な親しみを誇示していたが、相手俳優に対してよく知っているというのが長所として作用する事もでき、時には感情移入する上で妨害要因として作用することもあるだろう。 どうですか?

キム・ハヌルとは、去る映画でもそうだが、本当に仲良くしている。 ただ良いのではなく、共に演技するのが気楽だ。 初めにキム・ハヌルがキャスティングされたという話を聞いてなぜか安心したというか? キム・ハヌルがするスヨンという人物に対する信頼があったためか、キャラクターを捕らえるのにもよく役に立ったようだ。

仲が良すぎちゃうと、シーンの時、笑けちゃうってことないのー?(←余計な心配


Q. 一方、ソ・ジソプとは初めての撮影だ。 戦争ドラマだとみると、キム・ハヌルよりはソ・ジソプと演技をする時間が長いけれど.. ソ・ジソプとの演技呼吸はどうですか?


このように話すのがソ・ジソプのイメージに似合うかは分からないが、本当に天使のような人である。 私が今まで会ってきた人の中で最も優しくて、純粋で、情熱的な人だと思っている。 一緒にいると、ソ・ジソプがなぜそのように人気があるかが分かったよ。

そうなのかー、天使なのかー。そう言うイメージはなかった(佇まいがかっこいいと言うか、そこに居るだけで絵になる人と言うイメージだったので)けど、ケサンが言うなら、そうなんだろうね、きっと。
お互いに褒めちぎっていて、ホントに相思相愛だね~


Q. 戦争は、私たちには多少なじみがうすい主題だ。 特に戦争を体験していない私たちの世代の若者たちにとっての戦争は、ゲームやニュースの中で接することになる話に過ぎない。 撮影をしながら感じた、あるいは伝達しようと思うメッセージはありますか?

『ロードナンバーワン』は単に楽しみのための一回限りのドラマではないと考えている。 私たちの世代の足跡が入れられた話で私たちの家族の話だ。 6.25があってから60年になったし、多くの人々の記憶の中に少しずつ不明瞭になっている。 その時代を生きた人々の心たち.. 考えがそのままよく伝えられたら良いだろう。

少しずつ放映日が近づいているのに日々感じが新しい。 最初は心配も多くしたが、今はただ満たされている。 事前製作だと家で休みながら放送を見ることになると思うが、まだ作品を見るべきかを決定をできなかった。 (笑) 撮影が終わっても、当分は『ロードナンバーワン』から抜け出すことができないようだ。

国は違っても、戦争を知らずに育った世代として、その時代に生きた人々がいたという事実は受け止めなければいけない事なんだよね。
実は戦争物が苦手(悲しすぎて見ていられない)なので、ケサンが出ていなかったら、この作品を見ようとは思わなかったかも。

まだ撮影は続いているけど、何かしらの手応えを感じてるのかな。
結果がどう出るか分からないけど、やり切った感が得られれば良いのではと思います。





出たよ、出た出た~

記事が出てくれてよかったわ


いや~、翻訳サイト&辞書と格闘すること○時間
先ほど、事務所のHPに、この記事の日本語訳版が載っているのを発見
ハッハッハー、ワタシの○時間を返してくれ~~~

まぁいいさ、これも愛のなせる業ってことなのよね



2010-04-28(Wed)
 

ケサン?【追記あり】

b100427_01.jpg
[画像:소지섭 갤러리より]

画像中央の青いジャケット着てる人、ケサンだよね?

この画像がソゲルにアップされていたんだけど、良く青いジャケット着てるし、
たぶんケサンだろうとは思ったものの、小さすぎて良く分からなかった
でも、その後ユンゲルにもアップされていたので、ケサン確定!ってことで

ロード公式カフェのイベント当選者の撮影現場訪問日は、4月24日(土)だったようです。
当選者の方が写真をアップして下さるのでは?と期待していたんですが、文章のみのレビューで
写真は無かったんです。
縁in~の方も文章のみのレビューでした。
最新のケサンが見れるかもと期待していたんですが...

それで、何気にソゲルをチェックしてみたら、ジソブssiの画像が数枚アップされていて、
その中に、この画像があったんです。
ちなみにジソブssiは、赤いジャケットを着てました。

あーーーこんな小さなケサンじゃ不満だーーー
でもでも、例えオマケとは言えども、この画像をアップしてくださったジソブssiペンの方に
感謝しなくちゃ。コマスミダー

青ジャケケサン
b100128_12.jpg
[画像:CINE21より]




【追記】
昨日はジソブssi、今日はハヌルssiのロード関連の記事が出ていました。

ジソブssiの記事コチラ
ハヌルssiの記事コチラ

ハヌルssiの記事の中で、ケサンに関する部分を一部抜粋。

ユンゲサンさんとは長年のカップル演技の経験があって、
今回の作品では、より快適に没頭することができる。性格があまりにも明るくて遊び心が多く、
感情移入が大変でもあったが(笑)。おかげで、現場の雰囲気はとてもよかった。

ハヌルssiとは共演経験があるし仲良しみたいだから、シリアスなシーンの撮影は、
気持ちの切り替えが大変だったのかも・・・。
メイキングで、そういう映像が見れたらいいなぁ~。



それから...
テホとのキスシーンが1回あるけど、まだ撮っていないそうです
1回だけかー、うーん、残念...。
だって、ケサンの、好きなのよね~上手いから
でも、ストーリー的に激しいのは期待できないのかな、ハハハ~


で、明日はケサンの記事が出てくるってことだよねー
楽しみ~~~(出てこなかったら拗ねてやる




2010-04-27(Tue)
 

最近見つけた動画②









Get Microsoft Silverlight




最近見つけた動画です

god時代のものですが、詳細は分かりません
グランドキャニオン???
何を言ってるのか分からないけど、映像見るだけでも面白い~
とにかくケサンがカワイイ~~~



2010-04-26(Mon)
 

『Road No.1』主演3人のキャラクター

b100423_01.jpg

記事


~主演3人のキャラクターを紹介する記事が出ていたので、その部分だけ抜粋します~


 ソ・ジソプ(ジャンウ役) "生涯一人の顔を描きながら生きること、それが私の夢だ。"

ソ・ジソプは、劇中、激動の歳月を全身で経験する荒っぽい男'イ・ジャンウ'を演じる。 チャンウは愛する女性のためにならば、命も捨てることができる程ドラマチックで強靭な人物。

幼い頃から、運命のように近づいたスヨン(キム・ハヌル)を守るために戦争に飛び込む。 生きて、スヨンに会うという一念一つで、危険な戦争状況でも決して揺れない強さと、1人の女性だけを眺める至純な面を持っている。

製作会社側は、"ソ・ジソプは、チャンウという男らしいキャラクターを、特有の奥ゆかしくて切ない眼差しと濃厚な男性美で表現する予定"としながら、"今回公開されたソ・ジソプのキャラクターポスターは戦争を全身で耐え抜く男の荒い面を浮き彫りにした"と説明した。


 キム・ハヌル(スヨン役) "信じるから。 必ず私のそばに戻ることと…"

キム・ハヌルは、時代の痛みを大切にしまっておく女性'キム・スヨン'を引き受ける。 スヨンは、死んだと思った初恋の人チャンウが生き返ってきて、自身を見つめるテホ(ユン・ゲサン)との三角関係を形成する。 戦場で小さい生命でも生かすために、全てのものを犠牲にする程の強い信念を持った医師でもある。

製作会社側は、"キム・ハヌルは、今まで見せた演技で、より一層成熟して、濃い女性の香りを醸し出して切ないメロー演技を披露するだろう"と期待感を表わして、"キム・ハヌルのキャラクターポスターは、強靭な女性に変身したキム・ハヌルの、清純ながらも端正な魅力が引き立って見える"と伝えた。


 ユン・ゲサン(テホ役) "返事を聞かなければならないよ。私とした約束...本気だったのか。"

ユン・ゲサンは、陸軍士官学校出身エリート将校'シン・テホ'に変身する。 スヨンに一目惚れしたテホは、限りない求愛の果てにスヨンと婚約する。 だが、戦場から生き返ってきたチャンウによって揺れるスヨンを見て、深い裏切りを感じる。

チャンウとともに朝鮮戦争に参加することになったテホは、スヨンとチャンウの愛に嫉妬と怒りを感じるが、戦争を重ねるほど、チャンウに熱い戦友愛を持つことになる。

関係者は、"ユン・ゲサンは、今回の作品で既に持っていた明るいイメージから抜け出して、感情の渦を経る複合的なキャラクターを表現する予定"と紹介して、"ユン・ゲサンのキャラクターポスターは、切ない感情がそのまま伝えられる目つきと強烈なカリスマが引き立って見える"と分析した。



3人それぞれの思いが交差する、切ないストーリーになるんだろうな...
でも、そういうの嫌いじゃないっス...

テホのポスター、何度見ても良いわ~。惚れなおしちゃうじゃんかー
切ない演技って、ケサンの得意とする分野じゃない?(←私はソレにやられました

テホヤ~ パリ ポゴシッポ~

2010-04-23(Fri)
 
プロフィール

minami

Author:minami

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
QRコード
QRコード
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

☆ 気になるK-POP
『O.K』 B1A4
☆ 気になるK-POP
『Beautiful Target』 B1A4
☆ 気になるK-POP
『BABY I'M SORRY』 B1A4
☆ 気になるK-POP
『기억을 걷는 시간 』 Nell
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。